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<title>はじめての心理学</title>
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<modified>2005-08-23T02:46:35Z</modified>
<tagline>わかりやすい言葉で心理学用語の解説を掲載しています。</tagline>
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<title>その他</title>
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<![CDATA[<p>ここでは、よく話題にも上り言葉としては耳慣れてはいるものの、実際どんなものかはあまり正確に知られていないことが多いものを扱います。<br />
　<br />
他のカテゴリーに属しないものとして、病気や病気による症状ではないものもここに含みます</p>]]>

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<title>心理検査</title>
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<![CDATA[<p>本来「心理検査」と「心理テスト」は英語では同じpsychological testです。けれども世間一般に「心理テスト」という言葉から連想されるのは、占い雑誌などで「心理テスト」と表されているものかも知れません。<br />
ここで扱う「心理検査」は、このような「心理テスト」とは異なるものです。<br />
　<br />
日本心理検査協会では、「教育・心理検査は、学校教育の専門家・教育の専門機関以外には供給せず、また使用者に対し検査用紙・手引き等が散逸しないように管理を要請する。」などと、倫理要綱に定めています。<br />
　<br />
一般的には、心理療法を行う者、教育の専門家、教育の専門機関およびそれに準ずる使用者以外の人が購入することや、興味本位で他者に対して実施することはできません。<br />
　<br />
実にさまざまな心理検査が存在する中で、ここでは代表的な「人格（パーソナリティ）検査」と「知能検査」のいくつかを扱います。</p>]]>

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<title>心のトラブル</title>
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<modified>2005-08-22T09:42:36Z</modified>
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<![CDATA[<p>21世紀に生きる私たちは、身体の内部の様子を実に詳細に見ることができるようになりました。「脳」についても、CTやMCRなどによって、その形を見ることができますし、はたらきについても脳波の測定によって少しずつ目に見える形になってきました。<br />
　<br />
　<br />
しかし私たちは、未だ「こころ」をこの目で見ることはできません。こころはどんな形でどこにあるのか、どんなはたらきをするのか、果たして目に見える形になるものなのか、解明されてはいません。<br />
　<br />
　<br />
それでも日々こころは、悩み苦しみ、トラブルを起こします。私たちは、悩みや苦しみをなんとかしたいと考え、その原因はなんなのか突き止め、解消するにはどんな方法があるのか知りたいと考えます。<br />
　<br />
　<br />
ここでは、このように悩んでいたり、大切な人の助けになりたいと思う方の参考になるように、脳やストレスや身体…さまざまな原因で起こる「こころのトラブル」の情報を扱います。<br />
　<br />
　<br />
けれども、悩みや苦しみの原因が、全て「病気」であるわけではありません。ここにある情報を頼りに自分で「診断」をくだすことはとても危険です。自分（や大切な人）が、今どのような状態にあるのか、そして、解決するにはどうすればよいのか、ここが、その情報を得るために手がかりとなることを願っています。<br />
　<br />
　<br />
またここでは、耳慣れない精神医学用語を、できるだけ解りやすい言葉で表現することを心掛けた結果、各用語の説明は、一部の情報を省略したものになりましたことをご承知おきください。</p>]]>

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<title>青年期の不適応</title>
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<modified>2005-08-22T09:30:35Z</modified>
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<summary type="text/plain">この関連項目では、児童期・青年期に経験することが多い不適応のうち、身体や精神の疾...</summary>
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<![CDATA[<p>この関連項目では、児童期・青年期に経験することが多い不適応のうち、身体や精神の疾患ではないが極めて苦痛が強く社会的問題となっているもの・正式な診断名ではないが一般に話題になることが多いもののいくつかを扱います。</p>]]>

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<title>発達障害</title>
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<modified>2005-08-22T09:14:07Z</modified>
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<![CDATA[<p>ここでの発達障害とは、精神障害の分類の名称ではなく、「重度で一生続く心身の機能不全が発達期（18歳くらいまで）に生じるもの」を指します。<br />
 <br />
その多くは、正常な日常生活をおくるためには、一生または必要な期間、支援と治療を受ける必要があるものです。脳自体あるいは脳への障害が原因と推測されており、現状では根本的治療は困難とされています。<br />
早期発見と、早期からの療育（治療教育）の重要性が強調されています。<br />
　<br />
ここでは、ICD-10で「心理的発達の障害」に分類されるものに加えて、DSM-Ⅳで、「通常、小児期または青年期に初めて診断される障害」に分類されるものの中から、発生人数も多く、注目されている代表的な発達障害のいくつかを扱います。<br />
　<br />
　<br />
developmental disorders</p>]]>

</content>
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<title>書籍の紹介</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.12counseling.com/archives/2030/08/post_57.html" />
<modified>2005-08-09T09:22:27Z</modified>
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<summary type="text/plain">ここではカウンセリング、及び心理学の関連書籍などを紹介します。 　 以下、「あい...</summary>
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<dc:subject>ubooks</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.12counseling.com/">
<![CDATA[<p>ここではカウンセリング、及び心理学の関連書籍などを紹介します。<br />
　<br />
以下、「あいうえお順」です。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>脳への障害</title>
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<summary type="text/plain">精神障害の発症にはさまざまな要因が挙げられます。従来の精神医学では、精神障害の原...</summary>
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<dc:subject>e12sintai</dc:subject>
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<![CDATA[<p>精神障害の発症にはさまざまな要因が挙げられます。従来の精神医学では、精神障害の原因を、外因･内因･心因に分けて説明してきました。（診断と分類：外因･内因･心因　を参照してください）ここではその中の「外因性精神障害」にあたる、脳やその他の身体の病気が基で生じる精神障害のいくつかを扱います。<br />
　<br />
具体的には、脳自体、あるいは脳への障害が明らかにされているもので、脳腫瘍などの脳そのものの変化による精神症状、身体の病気による精神症状、痴呆やアルコール・薬物依存などを指します。<br />
　<br />
身体障害による精神障害は、従来は、「器質性精神障害」「症状精神病」などとよばれていました。けれども、現在の精神疾患の診断マニュアル（DSM-Ⅳ）ではこれらの名称はありません。</p>]]>

</content>
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<title>人格障害</title>
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<modified>2005-08-22T08:30:02Z</modified>
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<summary type="text/plain">物事の見方やかかわり方が極端に偏っていて柔軟性がなく、問題に対して適切に対処でき...</summary>
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<dc:subject>e11jinkaku</dc:subject>
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<![CDATA[<p>物事の見方やかかわり方が極端に偏っていて柔軟性がなく、問題に対して適切に対処できないために、家族や友人、職場の同僚と良好な関係を持つことができないことを特徴とします。<br />
　<br />
「人格の異常性のために、本人または社会（周囲）が悩むもの」であり、人格の偏りが病理的ですが、精神疾患とは異なります。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>摂食障害（過食症・拒食症）</title>
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<modified>2005-08-22T08:21:46Z</modified>
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<summary type="text/plain">身体の病気や特定の精神疾患が原因ではなく、心理的な原因によって異常な食行動を続け...</summary>
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<dc:subject>e10sessyoku</dc:subject>
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<![CDATA[<p>身体の病気や特定の精神疾患が原因ではなく、心理的な原因によって異常な食行動を続ける状態を摂食障害といいます。<br />
　<br />
この障害は、食べないことで極端に痩せることを主症状とする「神経性無食欲症（拒食症）」と、むちゃ食い嘔吐を繰り返すことを主症状とする「神経性大食症（過食症）」の２つのタイプに分けられます。<br />
　<br />
摂食障害の人に共通する特徴としては、<br />
　<br />
・成熟への恐怖と成人としての責任を持つことへの抵抗がある。<br />
・体重のコントロールがその人のすべてであり、自分への無力感がある。<br />
・コントロールを失うことへの恐怖、肥満への恐怖が強い。<br />
・思考形式の障害、自己評価が低い、他人の評価にとらわれる。<br />
　<br />
等があげられます。<br />
　<br />
　<br />
eating disorder</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>ストレス</title>
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<modified>2005-08-22T08:09:28Z</modified>
<issued>2030-08-09T07:58:52Z</issued>
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<summary type="text/plain">私たちは日常的に「ストレス」という言葉をよく使います。 ストレスとは、少し専門的...</summary>
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<dc:subject>e09stress</dc:subject>
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<![CDATA[<p>私たちは日常的に「ストレス」という言葉をよく使います。<br />
ストレスとは、少し専門的な表現によると「心身の適応能力に課せられる要求、およびその要求によって引き起こされる心身の緊張状態を包括的に表す概念」ということになります。<br />
　<br />
　<br />
もう少しわかりやすく説明するために、人のこころをゴムボールに例えてみます。ゴムボールを指で、ぎゅーっと押すと、押されたところが凹みます。この時、この指のことを"ストレッサー"とよびます。このストレッサーによってボールが凹んでいる、この状態を"ストレス"といいます。<br />
　<br />
　<br />
こころの状態を、直接見ることはできませんが、こころはいつも私たちに信号を送っています。なんとなく浮かない気分、最近疲れやすい、些細なことでイライラする、意地悪な気持ちになる（いじめてしまう）、笑えない…等々、こころの発信する信号を無視しないことが大切です。<br />
　<br />
この信号は、無視されると次に、身体に信号が送ることがあります。頭痛・肩こり・腹痛・下痢・便秘・肌荒れ・食欲がない・眠れない・朝起きられない…等々。これらをストレス反応といいます。これはこころの悲鳴かも知れません。放って置くと、こころが原因で、身体の病気になってしまうことがあるのはこのためです。<br />
　<br />
　<br />
stress</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>解離性障害</title>
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<modified>2005-08-22T08:09:07Z</modified>
<issued>2030-08-09T07:35:31Z</issued>
<id>tag:,2030:/2.33</id>
<created>2030-08-09T07:35:31Z</created>
<summary type="text/plain">かいりせいしょうがい</summary>
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<dc:subject>e08kairi</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.12counseling.com/">
<![CDATA[<p>解離性障害とは、かつて、ヒステリーとよばれた症状の一部です。<br />
DSM-Ⅳでは、このヒステリーを、身体表現性障害と解離性障害に分類しています。そのうち、ここでは解離性障害について記します。<br />
　<br />
私たちはだれでも、最近の出来事のある場面を覚えていなかったり、空想にふけったりすることがあります。また、衝撃的な出来事によって放心状態を経験することもあります。<br />
解離性障害は、このような通常だれにでも起こり得る症状が、病的で重症であり、社会生活に支障をきたす、精神障害です。<br />
　<br />
解離性障害は、解離性健忘、解離性遁走、解離性同一性障害、離人症性障害の４つに区分されます。<br />
　<br />
＜解離性障害に共通する病因＞<br />
人は自分自身ではどうすることもできないと強く思い悩み、精神的に追い込まれると病気になることがあります。<br />
　<br />
この障害は、経験したり目撃したりした心的外傷（トラウマ）となる出来事や、事故や災害による極度のストレスなど、あまりにも耐えがたい心理的な葛藤が引き金となって突発的に発症するとされています。あるいは、このような状況下で、受け入れられない現実を、意識的な思考から分離させようとするはたらきのために発症するとも考えられています。<br />
　<br />
　<br />
dissociative disorders</p>]]>

</content>
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<title>身体表現性障害</title>
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<modified>2005-08-22T08:08:49Z</modified>
<issued>2030-08-09T07:29:22Z</issued>
<id>tag:,2030:/2.28</id>
<created>2030-08-09T07:29:22Z</created>
<summary type="text/plain">かつて、ヒステリーとよばれた症状の一部を示します。 　 　 DSM-??では、こ...</summary>
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<url>http://www.jcounselor.net/</url>
<email>info@100cocoro.com</email>
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<dc:subject>e06hyogen</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.12counseling.com/">
<![CDATA[<p>かつて、ヒステリーとよばれた症状の一部を示します。<br />
　<br />
　<br />
DSM-Ⅳでは、このヒステリーを、身体表現性障害と解離性障害に分類しています。<br />
そのうち、ここでは身体表現性障害のいくつかについて記します。<br />
　<br />
　<br />
身体表現性障害は、「身体的な症状があり、社会生活に支障をきたしているのに、医学的検査では異常が認められない」といった精神障害の総称です。<br />
　<br />
　<br />
somatoform disorders</p>]]>

</content>
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<title>不安障害</title>
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<modified>2005-08-22T08:08:07Z</modified>
<issued>2030-08-09T07:17:30Z</issued>
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<created>2030-08-09T07:17:30Z</created>
<summary type="text/plain">一般的に「神経症neurosis」とよばれている症状群の一部をさします。    ...</summary>
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<url>http://www.jcounselor.net/</url>
<email>info@100cocoro.com</email>
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<dc:subject>e05fuan</dc:subject>
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<![CDATA[<p>一般的に「神経症neurosis」とよばれている症状群の一部をさします。<br />
 <br />
 <br />
神経症という名称は現在の診断基準となるDSM-Ⅳには見当たりません。<br />
「神経症」とは、普段、だれでもが感じる不安や恐怖心が、非常に大きくなるこころの状態と、そのことによって生じるさまざまな症状の総称です。また、精神疾患の中で、症状がそれほど重症ではなく、幻覚や妄想などの症状がなく、訴えが理解可能であるものにたいして「神経症・神経症レベルのもの」といった慣用的な意味で使われる場合もあります。<br />
 <br />
 <br />
DSM-Ⅳでは、従来の神経症を「不安障害・身体表現性障害・解離性障害」３群に分類しています。<br />
 <br />
 <br />
その中の、不安障害のそれぞれについて記しています。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>リンク集</title>
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<modified>2005-09-16T08:22:06Z</modified>
<issued>2030-08-09T06:36:12Z</issued>
<id>tag:,2030:/2.14</id>
<created>2030-08-09T06:36:12Z</created>
<summary type="text/plain">心理学やココロに関連するサイトのおすすめリンクを集めました （あいうえお順に並ん...</summary>
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<url>http://www.jcounselor.net/</url>
<email>info@100cocoro.com</email>
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<dc:subject>vlink</dc:subject>
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<![CDATA[<p>心理学やココロに関連するサイトのおすすめリンクを集めました<br />
（あいうえお順に並んでいます。）</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>精神疾患</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.12counseling.com/archives/2030/08/post_6.html" />
<modified>2005-08-22T08:07:48Z</modified>
<issued>2030-08-03T19:24:26Z</issued>
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<created>2030-08-03T19:24:26Z</created>
<summary type="text/plain">ここでは、狭義の精神疾患について説明します。 　 精神疾患とは、何らかの脳の機能...</summary>
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<url>http://www.jcounselor.net/</url>
<email>info@100cocoro.com</email>
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<dc:subject>e04seishin</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.12counseling.com/">
<![CDATA[<p>ここでは、狭義の精神疾患について説明します。<br />
　<br />
精神疾患とは、何らかの脳の機能障害、または脳の神経伝達物質のアンバランスが原因で起こる病気、あるいは遺伝的素因があると想定されるものをいいます。<br />
　<br />
統合失調症や躁うつ病がその代表です。<br />
　<br />
同じように捉えられがちな神経症(不安障害)ですが、このような意味で精神疾患ではありません。神経症(不安障害)については、別の項で扱います。</p>]]>

</content>
</entry>

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